『solo camp』 川沿いキャンプでグランドは砂地 屋根なしディープな夜会

キャンプというよりテント張らない泊まりが正解かも。

川沿いの砂地に陣取り焚き火の枯枝や枯れ木を探し回る。

ヘッドライト無いと30センチ先も見えない状態。

暗闇に弱い私にはライトは必需品です。

みんなそうでしょうけど・・・

焚き火を少し離れた場所でやりながらのこの場所に決定




川の直ぐ隣に陣取ったので地面が多少水気の含む。

汚れ用のモンベルコンパクトマットをが本日のお尻ガード。

全てを入れてきたSTREAM TRAILの防水バックが荷物たちの敷布団に。

そしてテーブルは出さずこれまた調度良い小岩が。

この時はテント持ってきていないので軽量化。

でバーナーはケースもキツキツの当時はコンパクト設計MSRのポケロケ。

常時トランギアのストームクッカーを使用する私には風に余りにも無防備で大変でした。

なんだかんだで安価な食事もロケーションで美味しく化けて楽しく仲間とお喋り。

眠くなったら・・・・

あっ!!

今日は寝床ないんだった・・・

と言いながらもやはり自然の中はヒーリング効果が強めでした。





       

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